【-7歳肌】頬骨シミを消す方法|ガチで取れるのかお試し実践ブログ

若い時はバリバリの運動部で日焼けを一切気にしてこなかったので大後悔。35歳で頬骨にシミができ老け顔まっしぐら。飽き性なので、美容液に集中して半年以内に効果が出るか!?実践や口コミ、おすすめ情報をお届けします!詳しくはこちら↓ <a href ="http://www.shimikea.com/entry/profile>管理人レイカの自己紹介</a>

肝斑(シミ)に効果あり!自宅で女性ホルモン整えよう!レシピ付き


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肝斑の原因は、女性ホルモンバランスの乱れから起こるものです。

 

  • 生理不順や生理痛に、あなたは悩んでいませんか?
  • 生理前から排卵後の間に肌荒れや乾燥に、あたなは悩んでいませんか?
  • ビタミン不足でニキビなど出来たり、あなたは悩んでいませんか?

 

どちらも頬骨のシミの原因に繋がります。

 

私は長年生理痛に悩んでいました。

生理前から腰の傷みもあり生理中は動けないほどしんどいです。

 

病院で診察しても以上なし!処方は漢方の対策しかありません。

でも漢方はきちんと飲まなくては駄目だし、効果が表れにくいですよね。

 

では、自宅で簡単に女性ホルモンを整える方法はないかな?

女性ホルモンを整える方法はヨガ、生活改善など様々ありますが、

 

今回は食事から改善方法を紹介しますね。

 

 

自宅で女性ホルモン改善!オススメ食材は!? 

女性ホルモン(卵子を作る)になる食品

  • 卵【タンパク質】1日の摂取量目安/50g…「完全栄養食」とも言われ、良質なたんぱく質やコレステロールは細胞を作る。
  • レバー、牛肉、チーズ【亜鉛】1日の摂取量目安/6mg …ホルモンの生成自体を活性化、分泌の促進を手助けしてくれるタンパク質の生成をうながしてくれる効能。 エストロゲン・プロゲステロンのどちらにも働きかけ、免疫力や性機能を活性化してくれる。

 

ホルモン分泌バランスを整える食品

  • 牛乳、乳製品、小松菜、わかめ【カルシウム】1日の摂取量目安/650mg… カルシウムは骨や歯を作るだけでなく、女性ホルモンのバランスを整える調整役。
  • パセリ、アボカド、ほうれん草など緑の野菜に多く含まれている栄養素【カリウム】1日の摂取量目安/200mg …ホルモンを維持し、細胞を作る働きがあり、生理前のむくみ解消。
  • あおさ、ひじき、アーモンド【マグネシウム】1日の摂取量目安/270g… 女性ホルモン量up。神経伝達物質を作り、精神を穏やかに安定させたり、更年期のイライラにも効果的。また筋肉や細胞にも働きかけ、生理機能を高めてくれる働きも。
  • 豚レバー、牛レバー、鶏レバー、うなぎ【ビタミンB2】1日の摂取量目安/1.2mg…アミノ酸は、わたしたちの身体を作っている素血液、筋肉、内臓などの生成にも関わっている重要な栄養素。
  • いくら、めんたいこ、かぼちゃ【ビタミンE】1日の摂取量目安/250mg…「脳下垂体」という女性ホルモンの生成や分泌の調整をする機能に直結し、女性ホルモンや子宮、胎盤などの活動を高め、生理痛を和らげてくれる。また抗酸化作用があるので、アンチエイジング食品。

 

エストロゲンに欠かせない食品

  •  バナナ、マグロの赤身【ビタミンB6】1日の摂取量目安/45mg …ビタミンB6はビタミンB2と同じくタンパク質をアミノ酸に分解する働き。 タンパク質の生成、皮脂分泌の調整、赤血球を作りだし血液循環を整える。 エストロゲンの調整や代謝の促進、さらにホルモンバランスを整えPMS(月経前症候群)を和らげてくれる働きもあり、身体に役立つ。

 

エストロゲンと似た働きをする食品

  • 納豆、豆乳、豆腐【イソフラボン】1日の摂取量目安/上限70~75mg …女性ホルモンのエストロゲンと同じような働きをする。PMS(月経前症候群)の緩和、女性の更年期障害を和らげてくれる。
  • キャベツ【ボロン】一日の摂取量目安/3mg …エストロゲンに効果を発揮してくれる栄養素。卵巣内でエストロゲンの分泌をうながし、エストロゲンup。またバストアップにも効果。

 

料理苦手な主婦が選ぶ!自宅で女性ホルモン整えよう!クックパッド人気レシピベスト5

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まとめ

いかがでしたか?

自宅の食事で栄養バランスを考え女性ホルモンを整えましょう。

 

自宅で食事からアプローチして、

「肝斑に効果あるの?」と聞かれたら答えはNOです。

 

でも、今後の肌への「ベース作り」には効果ありですよ~。

 

あくまで…

【改善前】シミ(肝斑)できる生活→今後の肌もシミ(肝斑)ができやすい生活。

【改善後】今後の肌はシミ(肝斑)ができにくい生活をし改善に繋がる。

 

ということです。

女性ホルモンを整えることで、シミ(肝斑)の悩みや生理不順改善などアプローチすると良いことだらけ!なので、できることから始めましょう。